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results search [or] ISN:0000000082516764 | 1 hits
Person
ISNI: 
0000 0000 8251 6764
Name: 
Kokontei Shin'o V
Kokontei, Shinchō
Kokontei, Shincho (3daime)
Kokontei Shincho V
Kokontei Shinchoo
Minobe, Kyōji
Shinchō Kokontei
Shinchō Kokontei (Japans rakugoka (1938-2001))
Коконтэи, Синтё
ここんてい しんちょう
ココンテイ, シンチョウ (3ダイメ)
ミノベ, キョウジ
古今亭, 志ん朝 (3代目)
古今亭志ん朝
古令亭志ん朝
美濃部, 強次
Dates: 
1938-2001
Creation class: 
Language material
Musical sound recording
Creation role: 
performer
Related names: 
Saitō, Akira (1931-1994)
斎藤, 明 (1931-1994)
Titles: 
Ē chotto ukagaimasu.
Shinchō no rakugo.
Yononaka tsuide ni ikitetai
えーちょっと伺います : 古今亭志ん朝対談
おかめ団子: 出囃子「老松」〜マクラ
おかめ団子: 出来心
おかめ団子: 名代の団子屋と大根売り
おかめ団子: 団子屋の庭
おかめ団子: 親孝行の徳〜結末〜中入り砂切り
お化長屋: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
お化長屋: 家主への対抗策
お化長屋: 怪談ばなし一回目
お化長屋: 怪談ばなし二回目〜サゲ〜追い出し
お直し: 主人の温情
お直し: 出囃子「老松」〜マクラ〜発端
お直し: 廃墟に咲いた花〜サゲ〜仲入り
お直し: 羅生門河岸での再出発
お直し: 転落の人生〜奈落の決断
お直し: 酔客との戯れ〜重ね重ねの「お直し」
お若伊之助: また代地へ
お若伊之助: 出囃子「三下がり中の舞」〜マクラ
お若伊之助: 出囃子「老松」〜マクラ
お若伊之助: 初五郎、根岸へ
お若伊之助: 初五郎、浅草代地へ
お若伊之助: 根岸へ戻る
お若伊之助: 正体の解明〜結末〜追い出し
お若伊之助: 発端
お若伊之助: 花散る庭先
お茶汲み: 出囃子「老松」〜マクラ
お茶汲み: 裏があった身の上話し
お茶汲み: 裏をかいた身の上話し〜サゲ
もう一席うかがいます。
三年目: やむを得ずの再婚〜そして三年目の法事
三年目: 三年目の幽霊〜サゲ〜追い出し
三年目: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
三年目: 愛妻の遺言
三枚起請: ここに、もう一枚
三枚起請: そろって吉原へ
三枚起請: たちまち三枚目
三枚起請: 出囃子「老松」〜マクラ
三枚起請: 女は手だれ〜サゲ〜追い出し
三枚起請: 手筈の打ち合わせ
三枚起請: 自慢の起請分
三軒長屋: 一転、剣術道場
三軒長屋: 伊勢勘と政五郎〜サゲ〜中入り
三軒長屋: 伊勢勘の計略
三軒長屋: 伊勢勘妾宅の会話
三軒長屋: 出囃子「老松」〜マクラ
三軒長屋: 勇み肌の手打ち
三軒長屋: 垣間見た美女〜替って醜女出現
三軒長屋: 手打ち変じてまた喧嘩
三軒長屋: 政五郎と楠先生
三軒長屋: 政五郎帰宅〜姐御の怒り
三軒長屋: 楠先生と伊勢勘
世の中ついでに生きてたい
二番煎じ: 一の組の出発
二番煎じ: 出囃子「老松」〜マクラ
二番煎じ: 「火の用心」のどくらべ
二番煎じ: "煎じ薬"と"口直し"
二番煎じ: 禁断の酒宴
二番煎じ: 見廻り役人来たる〜サゲ〜追い出し
井戸の茶碗: 一段とめでたい大団円〜サゲ〜中入り
井戸の茶碗: 再び卜斎浪宅
井戸の茶碗: 再び細川屋敷窓下
井戸の茶碗: 出囃子「老松」〜マクラ
井戸の茶碗: 千代田卜斎の浪宅
井戸の茶碗: 宙に浮いた大金とその仕末
井戸の茶碗: 清正公境内の茶店
井戸の茶碗: 細川屋敷の窓下
井戸の茶碗: 陽の目を見た大金〜二階からの首実験
今戸の狐: キツネにつままれた?話〜サゲ〜追い出し
今戸の狐: 出囃子「老松」〜マクラ
今戸の狐: 可楽への強請
今戸の狐: 発端
今戸の狐: 良助の長屋
付き馬: たまりかねた若い衆〜早桶屋へ案内
付き馬: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
付き馬: 奥山から浅草寺、仲見世から雷門
付き馬: 早桶屋と若い衆のやりとり〜サゲ〜追い出し
付き馬: 朝湯朝酒朝御飯
付き馬: 特殊な早桶の註文
付き馬: 翌朝のやりとり〜時間つぶしの散策
付き馬: 若い衆を煙に巻いて登楼
代脈: 代脈の心得伝授
代脈: 代脈道中〜病家玄関先
代脈: 出囃子「老松」〜マクラ
代脈: 待望のお菓子
代脈: 禁断を犯した触診〜サゲ
佃祭: 与太郎の発心〜サゲ〜追い出し
佃祭: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
佃祭: 女房のやきもちを背に佃島行き
佃祭: 思いがけないめぐりあい
佃祭: 悔みの脱線口上〜弔いの準備
佃祭: 次郎兵衛生還の波紋
佃祭: 水難を免れた次郎兵衛
佐々木政談: お奉行ごっこ
佐々木政談: 出囃子「老松」〜マクラ
佐々木政談: 奉行所の呼び出し
佐々木政談: 直々のお調べ
佐々木政談: 知恵くらべ〜結末〜中入り砂切り
刀屋 (おせつ徳三郎・下): おせつ徳三郎道行〜サゲ〜追い出し
刀屋 (おせつ徳三郎・下): 出囃子「三下がりの中の舞」〜マクラ
刀屋 (おせつ徳三郎・下): 刀屋主人の諌め
刀屋 (おせつ徳三郎・下): 思いつめて刀屋へ
刀屋 (おせつ徳三郎・下): 迷子探し
化物使い: そして三年、引越しと主従の別れ
化物使い: なるほど荒い人使い
化物使い: ノッペラボウ現わる
化物使い: マクラ
化物使い: 一つ目小僧出現
化物使い: 化物の正体〜サゲ〜中入り
化物使い: 大入道出る
化物使い: 荒い人使いの評判
厩火事: でも別れるのは…
厩火事: またしても夫婦喧嘩
厩火事: もろこしと麹町
厩火事: 人生を試す〜サゲ〜追い出し
厩火事: 出囃子「三下がり中の舞」〜マクラ
品川心中: お染の苦境
品川心中: 出囃子「老松」〜マクラ
品川心中: 心中の相談
品川心中: 暇乞い
品川心中: 最後の夜の宴〜海へ
品川心中: 親分宅も大騒動〜サゲ〜中入り砂切り
唐茄子屋政談: 再び誓願寺店へ〜結末〜中入り
唐茄子屋政談: 出囃子「老松」〜マクラ〜勘当の身の詰まり
唐茄子屋政談: 助けてみれば甥
唐茄子屋政談: 唐茄子を売れ
唐茄子屋政談: 売り声の稽古〜吉原田圃
唐茄子屋政談: 江戸っ子の親切
唐茄子屋政談: 誓願寺店の母子
堀の内: あわて者の発心
堀の内: 出囃子「老松」〜マクラ
堀の内: 出直し
堀の内: 堀の内へ出発
堀の内: 帰宅〜湯屋での騒ぎ〜サゲ
堀の内: 祖師堂での失態
夢金: どんでん返し〜サゲ〜追い出し
夢金: 出囃子「三下がり中の舞」〜マクラ
夢金: 浪人者と町娘
夢金: 舟を出す
夢金: 雪の大川
夢金: 魔の手
大山詣り: 出囃子「老松」〜マクラ
大山詣り: 坊主の目覚め
大山詣り: 大山講結成
大山詣り: 女房集団出家〜サゲ〜中入り
大山詣り: 復讐の剃髪
大山詣り: 神奈川宿での騒動
大山詣り: 遭難の報告
大工調べ: 一転、与太郎側に温情の判決〜サゲ〜中入り
大工調べ: 与太郎も毒ずく
大工調べ: 八百文足りないばかりに
大工調べ: 出囃子「老松」〜マクラ
大工調べ: 因業家主
大工調べ: 奉行の裁き。まずは家主の権利保護
大工調べ: 政五郎と家主、まずは順当なかけあい
大工調べ: 政五郎の啖呵
大工調べ: 道具箱喪失の事情
子別れ・下: 三年ぶりの父と子
子別れ・下: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
子別れ・下: 木場への道すがら
子別れ・下: 母と子
子別れ・下: 翌日、春ふたたび〜サゲ〜追い出し
宿屋の富: 主人公宿へ帰る
宿屋の富: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
宿屋の富: 売れ残りの富札
宿屋の富: 子の千三百六十五番
宿屋の富: 宿の亭主の喜び〜サゲ〜追い出し
宿屋の富: 当日、湯島天神境内
宿屋の富: 無限者?大いに語る
富久: 久蔵に幻?の幸運
富久: 久蔵酩酊
富久: 出囃子「老松」〜マクラ
富久: 売れ残りの富札
富久: 大神宮様への祈願
富久: 浅草方面の火災〜久蔵宅焼失
富久: 火事場の騒ぎ〜鎮火〜火事場見舞への対応
富久: 火事場へ急行
富久: 無事だった富札〜サゲ〜中入り
富久: 芝で火災が
寝床: では、店の者に
寝床: みんなの寝床〜サゲ〜中入り砂切り
寝床: もうやらない!
寝床: 再開〜客席の取沙汰
寝床: 出囃子「老松」〜マクラ
寝床: 長屋の者は誰が来る?
居残り佐平次: 三日目の朝
居残り佐平次: 主人との掛け合い〜サゲ〜砂切り
居残り佐平次: 事の発端
居残り佐平次: 二日目の夜
居残り佐平次: 出囃子「老松」〜マクラ
居残り佐平次: 布団部屋入り〜イノどん誕生
居残り佐平次: 翌朝の掛け合い
崇徳院: その相手はどこの誰だ?
崇徳院: つきとめた相手先〜サゲ〜中入り
崇徳院: 出囃子「老松」〜マクラ
崇徳院: 熊さんの女房の知恵
崇徳院: 若旦那の恋物語
崇徳院: 若旦那の身を案じる父
崇徳院: 髪結床と湯屋の徹底捜索
干物箱: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
干物箱: 善公との打ち合わせ
干物箱: 噛み合わない父子の対話
干物箱: 息子脱出〜また遊びの虫が
干物箱: 悪事露見〜サゲ
干物箱: 替え玉作戦成功か
御慶: 元旦〜サゲ〜追い出し
御慶: 八五郎大当たり、夫婦の喜び
御慶: 出囃子「老松」〜マクラ
御慶: 家主と八五郎
御慶: 易断が示した新番号
御慶: 買い損なった意中の番号
志ん朝のあまから暦
志ん朝の日本語高座
志ん朝の落語.
志ん朝の風流入門
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを い 三枚起請・お若伊之助
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを ち 百年目
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを と おかめ団子・茶金
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを に 寝床・刀屋
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを ぬ 高田馬場・甲府い
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを は 酢豆腐・鰻の幇間
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを へ 碁どろ・お若伊之助
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを ほ 佐々木政談・夢金
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを り 品川心中・抜け雀
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを る 火事息子・厩火事
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを ろ 唐茄子屋政談
志ん朝復活 色は匂へと散りぬるを を 真景累ヶ淵—豊志賀の死
愛宕山: その前夜
愛宕山: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
愛宕山: 小判投げ
愛宕山: 生還〜サゲ〜追い出し
愛宕山: 登り道
愛宕山: 落下
愛宕山: 見晴らし〜土器投げ
愛宕山: 谷底
抜け雀: やはり一文無し
抜け雀: 不審な泊まり客
抜け雀: 出囃子「二上がりカッコ」〜マクラ
抜け雀: 奇跡〜雀の御宿
抜け雀: 老いた武家
抜け雀: 還ってきた名人〜サゲ〜中入り砂切り
抜け雀: 雀を描く
搗屋幸兵衛: しあわせだった新世帯の頃
搗屋幸兵衛: そこに異変が起きた
搗屋幸兵衛: 出囃子「梅は咲いたか」〜マクラ
搗屋幸兵衛: 小言の幸兵衛
搗屋幸兵衛: 搗米屋の入来
搗屋幸兵衛: 真相判明〜サゲ〜中入り
搗屋幸兵衛: 義妹との再婚、そして重なる不幸
搗屋幸兵衛: 長篇回顧談の始まり
文七元結: あづま橋
文七元結: 佐野槌内証
文七元結: 再び長兵衛内〜結末〜追い出し
文七元結: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
文七元結: 翌朝
文七元結: 近江屋内
文七元結: 長兵衛内
明烏: そして翌朝〜サゲ〜追い出し
明烏: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
明烏: 吉原行き
明烏: 日向屋内
明烏: 登楼後の悲喜劇
明烏: 茶屋の店先
柳田格之進: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
柳田格之進: 十五夜の変事
柳田格之進: 娘の自己犠牲
柳田格之進: 柳田との遭遇
柳田格之進: 柳田と万屋の縁
柳田格之進: 柳田の冤罪
柳田格之進: 柳田の碁盤割り〜中入り
柳田格之進: 柳田捜索活動
柳田格之進: 現われた五十両
柳田格之進: 番頭との約束〜柳田退去
火事息子: 出囃子「老松」〜マクラ
火事息子: 母と息子〜サゲ〜中入り砂切り
火事息子: 父と息子
火事息子: 目塗り難航
火事息子: 鎮火〜意外な事実
火事息子: 飛んで来た臥煙
甲府い: 出囃子「三下がり中の舞」〜マクラ〜豆腐屋主人のなさけ
甲府い: 娘の婿に
甲府い: 故郷へ錦〜サゲ〜追い出し
甲府い: 法華の縁で主従に
百川: マクラⅡ: 江戸の祭、四神剣、百川
百川: 一人合点の名解説
百川: 二階座敷の問答
百川: 再び二階座敷の問答
百川: 囃子「老松」〜マクラⅠ: 名物
百川: 歌女文字鴨地の間違い〜サゲ〜中入り
百川: 百兵衛、百川へ入来
百年目: 出囃子「老松」〜マクラ
百年目: 変身
百年目: 大番頭の権勢
百年目: 店へ帰る〜不安の一夜
百年目: 旦那と、旦那の旦那
百年目: 朝の対話〜サゲ〜中入り砂切り
百年目: 花見の遊び〜船から岸へ
真景累ヶ淵—豊志賀の死: おそろしい知らせ〜切り〜中入り砂切り
真景累ヶ淵—豊志賀の死: 世間の目
真景累ヶ淵—豊志賀の死: 出囃子「老松」〜マクラ
真景累ヶ淵—豊志賀の死: 嫉妬〜変貌〜業病
真景累ヶ淵—豊志賀の死: 発端
真景累ヶ淵—豊志賀の死: 豊志賀が来ていた
真景累ヶ淵—豊志賀の死: 雨夜の出来事
真景累ヶ淵—豊志賀の死: 鮨屋の二階
真田小僧: ウチの真田の知恵〜サゲ
真田小僧: 出囃子「老松」〜マクラ
真田小僧: 小遣いせびり
真田小僧: 母親の秘密?
真田小僧: 「真田三代記」のたとえ
碁どろ: 出囃子「老松」〜マクラ
碁どろ: 碁は碁、たばこはたばこ
碁どろ: 碁を打てないわけ
碁どろ: 碁好きの泥棒〜サゲ〜中入り砂切り
粗忽の使者: いよいよ正念場〜サゲ〜追い出し
粗忽の使者: にわか近習誕生
粗忽の使者: 使者の出発
粗忽の使者: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
粗忽の使者: 口上失念騒動
羽織の遊び: 伊勢屋のキザ息子
羽織の遊び: 出囃子「老松」〜マクラ
羽織の遊び: 廓遊びのパトロン探し
羽織の遊び: 羽織の算段〜サゲ
羽織の遊び: 羽織着用の至上命令
船徳: 出囃子「老松」〜マクラ
船徳: 四万六千日の客
船徳: 操船不能〜サゲ〜砂切り
船徳: 石垣接岸〜たばこの火
船徳: 舟乗り込み〜竹屋のおじさん
船徳: 船頭志願
芝浜: 三年目の大晦日〜サゲ〜追い出し
芝浜: 久しぶりの魚河岸行き
芝浜: 再び目覚めて
芝浜: 出囃子「三下がり中の舞」〜マクラ
芝浜: 思いがけない金
芝浜: "真相"
芝浜: 魚熊のいきさつ
茶金: かしげた首、ふくらむ思惑
茶金: 出囃子「三下りの中の舞」〜マクラ
茶金: 夢のまた夢〜サゲ〜追い出し
茶金: 夢消える
茶金: 油屋の夢かなう
茶金: 茶碗の出世
落語 昭和の名人 決定版 1 三代目古今亭志ん朝 壱
落語名人会 1 古今亭志ん朝 1 明烏/船徳
落語名人会 13 古今亭志ん朝 5 お直し
落語名人会 14 古今亭志ん朝 6 芝浜/百川
落語名人会 15 古今亭志ん朝 7 大山詣り/粗忽の使者
落語名人会 16 古今亭志ん朝 8 真田小僧/駒長
落語名人会 17 古今亭志ん朝 9 井戸の茶碗/今戸の狐
落語名人会 18 古今亭志ん朝 10 三軒長屋/羽織の遊び
落語名人会 19 古今亭志ん朝 11 佃祭/搗屋幸兵衛
落語名人会 2 古今亭志ん朝 2 居残り佐平次/雛鍔
落語名人会 20 古今亭志ん朝 12 代脈/蔵前駕籠
落語名人会 21 古今亭志ん朝 13 黄金餅/大工調べ
落語名人会 22 古今亭志ん朝 14 柳田格之進/干物箱
落語名人会 23 古今亭志ん朝 15 付き馬/三年目
落語名人会 24 古今亭志ん朝 16 お化長屋/子別れ・下
落語名人会 25 古今亭志ん朝 17 富久
落語名人会 26 古今亭志ん朝 18 二番煎じ/お茶汲み
落語名人会 27 古今亭志ん朝 19 崇徳院/御慶
落語名人会 28 古今亭志ん朝 20 堀の内/化物使い
落語名人会 3 古今亭志ん朝 3 愛宕山/宿屋の富
落語名人会 4 古今亭志ん朝 4 文七元結
蔵前駕籠: マクラ
蔵前駕籠: 女郎買いに決死隊あり
蔵前駕籠: 蔵前通りの大芝居〜サゲ〜中入り
酢豆腐: あわれ豆腐は
酢豆腐: 出囃子「老松」〜マクラ
酢豆腐: 色仕掛けで糠味噌を
酢豆腐: 酒の肴にいいものは〜そうだ、糠味噌
酢豆腐: 酢豆腐でげす〜サゲ〜中入り砂切り
雛鍔: ご隠居入来
雛鍔: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
雛鍔: 子供の帰宅〜サゲ〜追い出し
雛鍔: 屋敷での見聞
駒長: マクラ
駒長: ようやく本番
駒長: 嘘から出たまこと
駒長: 悪事の稽古
駒長: 踏み倒しの悪だくみ
駒長: 長兵衛不覚〜サゲ〜中入り
高田馬場: がまの油売り
高田馬場: 仇討騒動
高田馬場: 出囃子「三下がり中の舞」〜マクラ
高田馬場: 江戸中の大評判
高田馬場: 茶屋も大繁盛
高田馬場: 見覚えのある老人〜サゲ〜追い出し
鰻の幇間: やられた!〜サゲ〜追い出し
鰻の幇間: 出囃子「三下がり中の舞」〜マクラ
鰻の幇間: 束の間のくつろぎ
鰻の幇間: 野だいこの真夏
鰻の幇間: 鰻屋へ上がる
黄金餅: 下谷から麻布へ、町名づくし
黄金餅: 二朱分のあんころ餅
黄金餅: 出囃子「三下り中の舞」〜マクラ
黄金餅: 桐ケ谷の焼場〜結末〜追い出し
黄金餅: 西念の異様な最後
黄金餅: 長屋の弔い
黄金餅: 麻布絶口釜蕪村の木蓮寺
Contributed to or performed: 
Robotan No Uta
Terebi Manga Shudaika No Ayumi
ロボタンの歌
朝日ソノラマ主題歌コレクション 3
Notes: 
Sources: 
VIAF LC NDL NLP WKD